局面のディスカッション



       
         
         
         
       


16:lance1402015/02/06 21時32分返信

>>15 訂正 2手目△▲7八飛が~ → 初手▲7八飛が~ どうもすみません。以後気をつけます。

15:lance1402015/02/06 20時40分返信

>>10 LemonKingさん ディスカッションの内容を踏まえ、暫定的に一部変更を施しました。 ・2手目△▲7八飛が2手目△3二飛の先手バージョンであるという点 →これは私が気になった点で、初手▲7八飛と2手目△3二飛は乱戦の含みの有無など、多くの違いがある作戦です。よって変更させていただきました。 ・▲6六歩に関して →オールラウンダー相手に有効と書かれている理由がわからなかったので、簡潔に書き改めました。 ・端歩突きに関して →詳しく書くことは避け、2つまとめて指し手の大まかな意味を書いておきました。 ・候補手のあとの解説と脚注を追加 →脚注を自然に入れられる場所が見当たらなかったため、候補手の項にちょっとした文を入れました。 以上、いろいろと調整しました。 もし不備があれば、加筆、修正をよろしくお願いします。

14:pontata2015/02/06 20時02分返信

>>11 idumogeさん >>12 Hidetchiさん ご意見ありがとうございます。私もどこまでが望ましい記述なのか把握しきれていないので参考になりました。 詳しくないので詳しい方にお願いするしかないのですが、「昔は中(大?)将棋という駒の多いものがあったが、大衆の中で次第に遊びやすい駒数として現在の配置が定着した」(事実かどうかわかりません)のような記述なら可という認識でよろしいでしょうか。 局面ペディアを訪れた人がまず目にするページだと思うので厚みをもたせたいです。

13:lance1402015/02/06 19時57分返信

>>9 pontataさん 私もidumogeさんと同様、勝率や初手についてコラムのように書くのは良い試みだと感じました。ぜひ加筆なさってください。 しかし、この局面に関連した記述でなくなってしまいそうなので、駒の由来などについては書かなくてよいかと思います。 >>10 LemonKingさん ▲1六歩、▲9六歩、▲6六歩の項にある解説は私もよくわかりかねます。 それに、「手番を渡して相手の動きを待つ手」と書かれていますが、特に▲6六歩に関しては手待ちと言えるほど意味の小さなものではありません。 より論理的な解説になるよう編集していただけると助かります。

12:Hidetchi2015/02/06 19時46分返信

>>9 pontataさん 局面ペディアですので、「この局面に関すること」という原則でご判断頂ければと思います。 駒の由来は、「この局面(初期局面)に対して言えること」とはなりにくそうです。 何故この初期配置になったか、という由来なら有りかもしれません。

11:idumoge2015/02/06 19時39分返信

>>9 pontata様 プロ間勝率の話、良いと思いました。 他にも「初期局面の状態で有利不利はどの程度か」、「最も非効率な初手は何か」など 初期局面ならではの研究やエピソードで、記述を豊かにすることが可能かなと思います。 駒の由来については、うまく局面に結び付いた記述になるかどうかで是非を判断したいかなと感じました。

10:LemonKing2015/02/06 19時21分返信

1六歩、9六歩、6六歩のその1~その3という記述は必要なものでしょうか。 >>7でも触れられている通りこの局面で指し手について詳しく説明するのはふさわしくないと思います。 どこかに「詳しい指し手についてはの説明は各リンク先で記述」などと記述するのはいかがでしょうか。 そうすれば9六歩の手の端角中飛車~の記述も省略出来ると思います。

9:pontata2015/02/06 18時37分返信

編集お疲れ様です。 現状候補手が列挙されているだけですが、せっかく平手の初期局面ですのでプロ間勝率等の話を入れて厚みをもたせても良いかなと考えています。 極端な話、駒の由来等いれてもよいかと思うのですが如何でしょうか。皆様の意見を聞きたいです。

8:kyanpi2015/01/22 16時32分返信

藤井猛の攻めの基本戦略という本の中に、初手6六歩という手について書かれています。 当時、谷川竜王に挑戦した藤井猛七段が竜王戦第1局のために用意していた手です。 居飛車か相振り飛車になっても損にならない手としてかかれていましたが、詳しくは書かれていませんが、相手の様子を伺うとして損がない手として、6六歩があります。

7:wataru2015/01/15 22時08分返信

わたしの書き方が足りなかったですかね。 初期局面での端歩は相手が穴熊党であった時、一手で▲9五歩と穴熊(特に囲われる前)に迫ることができ、端歩+端桂+角+(できれば飛車)で、藤井システムのように玉を囲わずに攻めることができます。そういった意味合いもありますよ、という意味で書きました。初期局面の説明において、説明しすぎかなと思いまして、書きませんでした。ご理解いただけましたでしょうか?

6:yamagoe2015/01/15 21時24分返信

この局面での▲6六歩が具体的にどうオールラウンダ-対策なのか解説していただきたいです。

5:yamagoe2015/01/15 21時23分返信

この局面での端歩が具体的にどう穴熊対策なのか、解説していただきたいです。

4:kyanpi2015/01/13 13時52分返信

編集、お疲れ様です。6六歩を追加しました。 何かありましたら、ここに書いて下さい。

3:pontata2015/01/13 08時15分返信

編集お疲れ様です。 「▲2六歩に対してこれに対し後手も☖8四歩と飛車先を突くと、相掛かり模様の展開になる。」 正調角換り、相掛り、その他とまだ色々変化がある段階なので「相掛り模様になる」と断定するのは微妙に思います。

2:wataru2015/01/13 03時53分返信

はい。そうです。

1:yamagoe2015/01/13 03時39分返信

この局面での端歩が穴熊対策なんですか。