棋譜統計


解説

初手から☗7六歩☖8四歩☗6八銀☖3四歩☗7七角(手順前後あり)と進んだ局面。
ここから考えられる戦型は以下の通り。
先手が居飛車の場合
角換わりに合流する可能性がある。あるいは、駒組みを進めて腰掛け銀や雁木など力戦調の将棋となる。
先手が振り飛車の場合
☗6六歩からノーマル振り飛車などの手段がある。ただし、☗7八銀型の四間飛車や☗6八銀型の三間飛車には組めなくなっている。

後手の候補手

☖6二銀☖8五歩など、先手が居飛車でも振り飛車でも損にならない手が多く指される。

参考データ

ソフト評価値

評価値ソフト名確認日最善手確認環境
+51dolphin 1/illqha 1.12019年7月☖3二金☗3八銀探索深さ:34/49 探索局面数:1,475,844,085

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36メモk_tp32ヶ月前275ビュー

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