局面のディスカッション



       
 
        
        
         
 
       


5:cat_love2015/01/19 01時22分返信

>>4 akiさん 私も見にくいと思います。見にくくなってしまった主な原因は、棋書に載っていた「細かい変化を全て載せてしまった」からだと思います。「5手爆弾の変化は比較的少ないので、このページだけで主要な変化全てを網羅したい」という意図からだったのですが、思慮が足りませんでした。 もともと叩き台のつもりだったので、改善案があれば書き換えてもらって構いません。 申し訳ないのですが、実生活が非常に忙しくなってきてしまい、今後局面ペディアに関わるのが難しくなりそうです(受験が終わる3月くらいまで)。なのでその間は皆様に編集をお任せしたいのですが。。。本当に申し訳ございません。 局面ペディアにおける「独自研究」が問題視されておりますので、以下情報のソースを書き残しておきます(脚注にソースが付いているものは省略します)。まとめる時間がなく、以下も見にくい長文になってしまい本当に申し訳ございません。 「5手爆弾定跡の主要な変化」の、 「7手目」 http://www20.atpages.jp/opopoazarasi/kenkyu/ai_gote/index.html 「9・13・15手目・18手目▲2三歩」 棋書「よくわかる相掛かり」より 「19→21手目 ▲5五飛・▲5四歩」 http://www.nicovideo.jp/watch/sm25226270?ref=mylist_s1_p1_n27 「5手爆弾の背景」と「5手爆弾の原因」の項目は私個人の経験・検討によるものでソースはございません。急いで書いたので、抜けがあるかもしれませんが許してください。

4:aki2015/01/18 15時23分返信

「5手爆弾定跡の主要な変化」の欄がソフトで出た指し手を羅列しただけのようでとても読みづらいです。 要点を読みやすくまとめることはできないでしょうか。

3:yamagoe2015/01/14 09時00分返信

ぼくは、余り一般的でなくても良い造語ならば、使っても構わないという立場なので。

2:cat_love2015/01/13 06時04分返信

「5手爆弾」でGoogle検索とTwitter検索をしてみたところ、インターネット上では比較的一般的に使用されている、という印象を受けました。 また、棋書を持っていないので確認はできませんが、「最新の相掛かり戦法」という本に、「5手爆弾」という名称が記述されている可能性があります。「棋書ミシュラン!」における本書についてのレビューに「5手爆弾」という記述がありました。(http://snow.freespace.jp/rocky-and-hopper/Kisho-Michelin/8399/978-4-8399-3476-7.htm) 以上のことから、この局面は「5手爆弾」という名称で紹介したいのですがどうでしょうか? また、私が別記事にて記述した「7手爆弾」という名称と、本記事の類似局面の項目に記述した「6手爆弾」という名称についてです(本局面ではなく該当局面のディスカッションにて書くべきことかもしれませんが)。 まず「7手爆弾」という名称について、これは一般的では無いと思います。しかし、Google検索してみると1つだけ本名称を用いた記事が存在します。この記事を指して「「7手爆弾」と呼ばれることもある。」と本名称を紹介させていただきました。 「6手爆弾」という名称については、完全に私の造語です(個人的な研究でこの名称を用いていました)。分かりやすいかと思い使用しましたが、局面ペディアの方針には合っていなかったかもしれません。 戦法の呼び方は人によってかなり幅がある所だと思います(「角交換四間飛車」か「角道オープン四間飛車」か、など)。どれを局面ペディアにおける標準的な呼称とするかは、今後も多く議論されることだと思います。

1:yamagoe2015/01/13 03時41分返信

5手爆弾なんて名前聞いたことありません。(僕は嫌いじゃないですが)