棋譜統計


解説

先手の3手目▲6六歩に対して△5四歩としたのが本図である。
非常に手が広い局面であり、相矢倉、相振り、先手が居飛車の対抗形、後手が居飛車の対抗形等様々である。
先手の角道が閉じているのに対して後手の角道が開いているので、後手が攻勢をとる展開が多い。

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注目指数 5317
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