局面のディスカッション



       
 
        
         
        
 
       


30:gokiken2015/02/09 21時01分返信

編集ありがとうございます。 公算について調べましたが、大きい小さいで表現するのがベストのようですね。 その他の表現にするかは大差ないのでお任せします。 よろしくお願い致します。

29:lance1402015/02/09 20時13分返信

編集お疲れ様です。 今更ですが文中の言葉について、「公算が高い」という書き方は少し間違っているかもしれません。「公算が大きい」のほうが普通で、正しいかと思われます。 また、公算が大きい(高い)という言葉はあまり一般的ではない(私は聞いたことがありませんでした)ので、この際「可能性が高い」や「~が予想される」といった表現に変えてみるのはいかがでしょうか。

28:idumoge2015/02/09 19時45分返信

>>26 gokiken様 >>27 lance140様 早速の回答ありがとうございました。 ディスカッション内容に基づき編集を行いました。 以上、よろしくお願いいたします。

27:lance1402015/02/09 16時47分返信

>>25-26 gokikenさん 返信と新たなご意見をありがとうございます。 それでいきましょう。 >>24 idumogeさん 確かに候補手は下段に並べたほうが読みやすい配置になりますね。 先に手の意味を解説したほうが候補手についてもわかりやすいです。今後の編集の参考にさせていただきます。

26:gokiken2015/02/09 00時59分返信

細かいところですいません。 「先手が▲2六歩と応手した場合は」は「先手が▲2六歩と応じた場合は」が適切と思いました。 ご検討の程よろしくお願い致します。

25:gokiken2015/02/09 00時57分返信

皆様コメントありがとうございます。 ・解説順の変更はとりあえずやってみましょう。 ・狙いの部分につきまして、以下の文章のほうがよりスマートになると思いますがどうでしょうか。 ===狙い=== 2手目△5四歩は初手から▲7六歩△3四歩▲6八玉として△5四歩と突きにくくするゴキゲン中飛車外しを警戒したものである。<br> 角道を開ける前に△5二飛として5三をケアする事により前述の回避策を防ぐ事が狙いである。 先手が▲2六歩と応手した場合は、△3四歩▲2五歩△5二飛でゴキゲン中飛車の定跡形に合流する公算も高い。 ・また、形を決める弊害のところが¥の文章がおかしいので以下の様に変更したいです。 先手は端や玉頭の脅威が少なくなり、端歩を突きやすくなり、美濃囲いも選択しやすくなる。 先手は端や玉頭の脅威が薄い為、端歩を突きやすく美濃囲いも選択しやすい。

24:idumoge2015/02/08 23時24分返信

解説文につきまして、候補手を下段まで落したほうが理解しやすいと感じましたので、解説順を変更しても大丈夫でしょうか? また先手の立ち位置を概要で、多少鮮明にしたいです。 具体的にはこのような形にしたいのですが。 --------------------- 後手が2手目に△5四歩と突いた局面。 この手は居飛車対中飛車の対抗形を強く志向したもので、先手としては後手の中飛車に警戒した駒組みをする必要がある。 また、駒組み次第で後手は自然に居飛車の定跡形に戻ることもできる。 ==このタイミングでの△5四歩について== ===狙い=== このタイミングの△5四歩は▲7六歩△3四歩▲6八玉のゴキゲン中飛車外しを警戒したもので、 現局面でもなお▲6八玉には△5二飛とした場合、中飛車が確定する。 (2手目△3四歩と違って角道を開けていないため、△5四歩を突いた状態でも▲2二角成~▲5三角から馬を作られる筋がないのがその理由である。よって後手は、3手目の指し手に関わらず中飛車を目指すことができる。) 先手が▲2六歩と応手した場合は、△3四歩▲2五歩△5二飛でゴキゲン中飛車の定跡形に合流する公算も高い。 ===形を決める弊害=== 2手目△5四歩と形を決めたことにより、以下のような弊害が発生する可能性がある。 先手が居飛車を目指す場合においては、2手目△5四歩は中飛車を確定する手段として有力ではあるが、 先手に▲6八玉や▲4八銀から飛車先不突での居飛車を選択する余地を与え、5筋位取りを拒否する進行もあることを考慮せねばならない。 先手が振り飛車を目指す場合においては様々な変化において、後手は飛車先不突のまま進める事が可能である。 しかし、石田流対居飛車の進行では既に△5四歩を決めている関係上、△6四歩・△6三銀型ではバランスが悪く、△6二銀型のままでも角が後手陣に直射している事から、捌き合いの展開になると角を切って囲いを剥がされるリスクも考慮せねばならない。 相振り飛車では左銀が5三へ行く展開が多くなり、銀を攻撃に使う展開にする事は難しくなる。 先手は端や玉頭の脅威が少なくなり、端歩を突きやすくなり、美濃囲いも選択しやすくなる。 ~~~以下、候補手~~~ 以上、提案をさせていただきます。

23:lance1402015/02/08 21時47分返信

>>22 gokikenさん 編集お疲れ様です。ここで議論されていた問題が、今回の編集によってかなり解消されたように感じます。 しかし一つ気になった点がございまして、 「▲7六歩△3四歩▲6八玉のゴキゲン中飛車外しを警戒する際に用いられる事が多い。 つまり、現局面でもなお▲6八玉には△5二飛とすれば中飛車が確定する。」 という記述を読んでも、ゴキゲン中飛車の序盤(3手目▲2六歩でないと△5四歩と突けないこと)を知らない方にはよくわからないのではないでしょうか。 「つまり、~」の部分を、「△3四歩と違って角道を開けていないため、△5四歩を突いた状態でも▲2二角成~▲5三角から馬を作られる筋がないのがその理由である。よって後手は、3手目の指し手に関わらず中飛車を目指すことができる。」といった書き方にすることを提案させていただきます。

22:gokiken2015/02/08 20時55分返信

大幅な改訂を行いました。 賛否両論あると思いますので問題がありましたらまたご意見を頂けると幸いです。 まず肝心な事が抜けており、なぜ2手目△5四歩がゴキゲン中飛車外しに有力であるか追記しました。 また、先手が居飛車と振り飛車を志向した場合で分けて考え、それぞれに後手の対応を記載しました。 形を決める弊害を見出しに新設して総括としました。 よろしくお願い致します。

21:gokiken2015/02/07 19時08分返信

様々な意見ありがとうございます。 まず「相振り飛車で咎めに来られるリスク」という表現を使った事により攻撃的に捉えられたかもしれませんのでこの場を借りてお詫び申し上げます。 2手目△5四歩は変化球な意味合いが強く、これを多用して中飛車に凝り固まり上達の妨げにならないか危惧して積極的に使って欲しくはないという思いも込められています。 私としましては、△5四歩と形を決めてしまった事による弊害がどういう形で現れるかを読者に知って貰うのが大事と考えます。 ここまでの議論で現在の編集では隠れていた問題がだいぶ見えて来たように思います。 私は以下の流れで文章を構成すれば解決すると思うのですがいかがでしょうか。 ①まず、2手目△5四歩の狙いを示す為に▲2六歩の変化を述べる。 ②ただし、手番は先手にあり戦型の選択肢を握っているので、▲4八銀や様々な振り飛車の変化例を示す。 各項目で先手の戦型を見て後手が居飛車や相振り飛車にした場合を述べる。 ③総括として△5四歩を決めた事で出た弊害(この作戦や形が出来なくなった、飛車先不突で鳥刺しにされたなど)を述べる。

20:lance1402015/02/07 11時25分返信

申し訳ありません。私がここに詳しく書き込むことなしに記事を編集したために、問題を複雑化させてしまったようです。 局面をフラットな視点で~という指摘はごもっともです。中飛車党視点での解説はできるだけ控え、==先手の応手と後手の方針==といった項目にし、次の一手と予想される戦型について書くのはいかがでしょうか。 皆様のくださった編集案をまとめてみます。 ・後手が中飛車を目指している場合のみでなく、ここからさまざまな戦型へ移行するためそれらの可能性について記述すべきである。 →概要を「基本的には中飛車を目指す手であるが、先手の指し方によっては様々な展開が考えられる」くらいに留めておく。 →後手が居飛車にした場合、角道を開けずに戦う含みがあることを追記する。 ・「しかし、中飛車党にとって2手目△5四歩は先手に作戦を読まれてしまう危険性もあり、先手が▲6八飛、▲7八飛、▲7七角~▲8八飛などから相振り飛車に持ち込みやすくなる意味がある。」の部分が中飛車党視点の記述になっている。後手は居飛車や中飛車以外の振り飛車にする含みも持っているため、変更すべきである。 >>17 gokikenさん >>中飛車が不利と肯定したつもりはございませんがどの記述でしょうか。 →紛らわしいことを書いてしまい申し訳ありません。 ▲7五歩や▲7七角についての記述に問題はございません。 私が申し上げた点についてはすでに変更しております。 「しかし、2手目△5四歩はやや形を決めすぎている可能性もあり、▲6八飛、▲7八飛、▲7七角~▲8八飛といった相振り飛車で咎めに来られるリスクを許容せねばならない。」と書かれていたため、相振りでの中飛車は不利、といった前提があるよう感じてしまいました。 ▲6八銀についてもすでに変更し、事実を列挙した記述にしております。

19:pontata2015/02/07 09時10分返信

思った以上に難しい局面です。ただ、局面ペディアの本質に関わることかと思います。 私は、できる限り局面を、先入観なく、フラットな視点で捉えるべきかと考えています。Hidetchi様にご意見を伺った際も、そういった回答を頂いたと記憶しています。この点間違っていたら申し訳ありません。 局面そのものを捉えたときに、「基本的に中飛車(振り飛車戦法)を目指している」のではなく、正しくは先手に選択権があるので「中飛車戦法(振り飛車戦法)になる可能性が高い」ということです。本文中の意味としては「基本的に中飛車戦法を目指しているプレーヤーが多い」という意味かと思います。 よって、局面そのものが中飛車戦法(振り飛車戦法)を志向しているという前提の下で全体を記述するのは、局面を先入観なく、フラットな視点で捉えているとは言えないのではないか、ということです。 そして、この点はgokigen様は同意して下さっているかと思われます。現在問題としているのは「常識的な進行で居飛車に合流できるのか」ということではないでしょうか。 私は常識的な手順で合流するように思いますし、角道を開けていないことを活かして引き角戦法や鳥刺し戦法に進展するのも自然な進行と思いましたので、その点を加筆しては如何でしょうかと主張しています。

18:Hidetchi2015/02/07 06時20分返信

>>17 gokikenさん 最初の記事を活かしながら深みのある記事に育てて頂きありがとうございます。 「ゴキゲンに合流する」→「合流する公算が高い」など、各所で正確な表現を見つけて下さっていて流石と感じました。 >> 「中飛車党視点では」「オールラウンダーの視点では」の件 「基本的に中飛車を目指した」以上、この部分の記述は中飛車党もオールラウンダもあまり関係ないのではないでしょうか。中飛車を目指して指している立場から見て、得か損かを評価すれば内容が大きく変わるとも思えないのですが。もし気になるようでしたら、「中飛車党にとって」を削除すれば良いのではないでしょうか。 その場合「作戦を読まれてしまう」というより「形を決めすぎ」のような表現が適切かもしれないと思いました。(基本的に中飛車を目指した以上、読まれてしまう事は当たり前なので) >> 先手が振り飛車を目指した場合後手は居飛車にしないのか、の件 居飛車にする選択肢もある点がもし気になるようでしたら、「先手が相振り飛車に持ち込みやすくなる意味がある」の記述の直前に「後手が予定通り中飛車にした場合に」の条件を追加すれば解決すると思います。

17:gokiken2015/02/07 02時11分返信

最初の記述を尊重した上で肉付けしたつもりでしたが否定的な意見が多く、正直困惑しています。 振り飛車目線で見たらそれほどおかしくは無いのではと思いますがいかがでしょうか。 私は居飛車が指せないのでその点は皆様の方がお詳しいと思いますので盛り込んで頂けると幸いです。 順に回答させて頂きます。 ①「相振り飛車で咎めに来られるリスク」があると書かれていますが、先手が振り飛車を目指した場合後手は居飛車にしないのでしょうか。 ⇒まだ2手しか進んでいない局面ですので当然あるでしょう。 ただ、2手目に△3四歩や△8四歩と天秤に掛けたときに果たして得か考えると微妙ではないかと思います。 例えば3手目▲6八飛なら△6二銀から角交換振り飛車の進行になるでしょうが5筋の歩を突いている事により△6四歩型にする含みがないと言ったマイナス面が気になるところですし、△7四歩型にするもバランスが悪い気がします。 また、ノーマル三間に対して5筋不突穴熊に出来ないのも2手目に△5四歩を突いた手を活かしているとは言えない様に思います。 その他に居飛車にするメリットがある変化があるようでしたらご教示頂けると幸いです。 ②相振り飛車で中飛車が不利であるという前提になっている点も気になります。(相振りに入るかは微妙ですが、左穴熊といった作戦もあるので。) ⇒中飛車が不利と肯定したつもりはございませんがどの記述でしょうか。 本文中にあるように3手目▲7五歩であれば中飛車左穴熊にする変化もあると触れています。 この変化は間違えると乱戦になる危険性や△4四角型向かい飛車があると言う事に重きを置いたのがそう見えたのでしょうか。 不適切であれば改訂して頂いて構いません。 ③「中飛車党視点では」「オールラウンダーの視点では」のように書くのが良いかなと思います。 ⇒2手目△5四歩は特殊な局面ですので良いと思います。 ただ、オールラウンダーが2手目△5四歩を選択するメリットがあるかは疑問です。 ④「ただし、先手中飛車の変化を後手番で実現できることや、争点が近くなり5筋歩交換に掛かる手数が少なく済むなど、振り飛車側にも少なからずメリットはある。」とありますが、私の感覚だと先手が得をしています。ここも人によって意見が分かれるところ ⇒先手と後手両方の視点で記載するのが適切でしたね。 仰る様に事実を列挙するのが適切と考えます。 ⑤先手が振り飛車を目指した場合、後手は具体的に鳥刺しや飯島流引き角など角道をあけていないことを生かした戦い方ができると思われます。 ⑥後手が居飛車を目指した場合、通常形に戻ることも当然あるが、角道を開けない鳥刺しや飯島流引き角戦法の含みがある。といったあたりが公平かと考えます。 ⇒私は詳しくないのですが、角道オープン四間にも鳥刺しや引き角は有力なのでしょうか。 先程述べた様に、私は居飛車に詳しくないのでその点は改良して頂けるとありがたいです。 まだ2手しか進んでいない局面ですので様々な見解が交錯するのは当然と思います。 様々な目線で改訂を重ねて頂けると幸いです。

16:pontata2015/02/06 23時19分返信

aki様の意見に同意します。 例えば、▲6八飛の項目では先手が相振りを志向している、ではなく、 後手が相振り飛車を目指した場合現在の記述のようになり、後手が居飛車を目指した場合、通常形に戻ることも当然あるが、角道を開けない鳥刺しや飯島流引き角戦法の含みがある。といったあたりが公平かと考えます。 一番上の概要も「基本的には中飛車を目指す手であるが、先手の指し方によっては様々な展開が考えられる」くらいが妥当かと思われます。

15:aki2015/02/06 22時23分返信

ちなみに先手が振り飛車を目指した場合、後手は具体的に鳥刺しや飯島流引き角など角道をあけていないことを生かした戦い方ができると思われます。

14:pontata2015/02/06 17時13分返信

編集お疲れ様です。 この局面は難しいですね。 本局面が「基本的に中飛車を目指した手である」というのは問題ないかと思いますが、文章全体として中飛車党視点で書かれているのが問題なのだと思います。 そもそも、公平な記述を目指す際に「中飛車党にとって」という記述は若干そぐわないような気がします。もし書くなら項目を設けて「中飛車党視点では」「オールラウンダーの視点では」のように書くのが良いかなと思います。 また、「ただし、先手中飛車の変化を後手番で実現できることや、争点が近くなり5筋歩交換に掛かる手数が少なく済むなど、振り飛車側にも少なからずメリットはある。」とありますが、私の感覚だと先手が得をしています。ここも人によって意見が分かれるところであくまで変化がうまれているという事実列挙に留まるのが良いと思うのですがいかがでしょうか。

13:lance1402015/02/06 15時47分返信

>>12 akiさん 私はその部分(相振り飛車~)を編集した者ではございませんが、 「基本的には中飛車を目指した手である。」との記述もしてあるので、”後手は中飛車だ、とわかってしまうため”相振り飛車で・・・という意味でしょう。 しかし”△5四歩を”相振り飛車で~といった意味に捉えられるのも確かにそうです。また、相振り飛車で中飛車が不利であるという前提になっている点も気になります。(相振りに入るかは微妙ですが、左穴熊といった作戦もあるので。) gokikenさんの意見も聞きたいのですが、とりあえず 「しかし、中飛車党にとって2手目△5四歩は先手に作戦を読まれてしまう危険性もあり、▲6八飛、▲7八飛、▲7七角~▲8八飛といった相振り飛車に持ち込みやすくなる意味がある。」 に変えておきました。これで問題ないかと思います。

12:aki2015/02/06 14時00分返信

編集お疲れ様です。 「相振り飛車で咎めに来られるリスク」があると書かれていますが、先手が振り飛車を目指した場合後手は居飛車にしないのでしょうか。 本記事は後手が振り飛車にする前提があるような印象を受けてしまうかもしれません。

11:kyanpi2015/02/04 14時04分返信

今回の件で、運営側にメールをしました。 メールに書いた以外でも、編集者に局面ペディアの運営関係がいることで、公平かつ健全な運営が行われていたのかは、疑問が残るところです。

10:kyanpi2015/02/03 12時45分返信

>>9 Hidetchiさん ありがとうございます。今回のことで、管理人にメールを送りたいので、どちらに送ればよいのでしょうか。 教えて下さい。よろしくお願いします。

9:Hidetchi2015/02/03 07時25分返信

kyanpi様 編集へのご協力有難うございます。 まず、イエローカードは注意喚起であり、処分・処罰ではありません。kyanpi様はカードシステム導入前に初投稿を終えられ、ブルーカードなどの仕組みの理解を経ないままで突然イエローカードを提示されたため、びっくりされたと思います。こういうケースが発生したのはサイト管理側の不手際です、申し訳ありません。またイエローカードという名称から、処分・処罰のように聞こえてしまうところも確かにあったと思います。名称に関しても再考の余地があると思いました。 スーパユーザpontata様によるカード提示は、当サイトのシステムに従った適正運用です。カード掲示までの「過程」に関するご苦情は、サイトのシステムの問題ですので、管理人まで直接ご連絡下さい。また、ユーザ様同士で直接メールでやりとりして頂く必要は一切ございません。 イエローカードの意味は、ストレートに言ってしまえば「今回と同様の投稿が次回も続くと私たちは困ります。今後は繰り返さないようにご協力をお願いします。」というメッセージになると思います。 具体的には、「78飛とは 三間飛車の破壊力を用いて相手玉に迫っていく指し方」「26歩とは 超速37銀などを目指す指し方」などで、今後もこれが続くとはっきり困りますので、カードによる注意喚起の対象となります。pontata様が出さなくても、他のモデレータが出しています。 またlance140様の編集は、「深い解説を浅くした」ものではなく「不正確な記述を正しい内容に変えた」もので、その方法として浅めの記述が適していたというだけです。もちろん「正しくて深い解説」を書かれることは構いません。 なお、今後の投稿を拝見して、モデレータが注意喚起の必要はもう無いと判断すればカードは解除される仕組みです。宜しくお願い致します。

8:kyanpi2015/02/03 03時40分返信

>>7 pontataさん 今回の書き込みを見て、気分を悪くなりました。 本来の趣旨とかけ離れているので、メールでやりとりしませんか。連絡先を教えて下さい。 >>l1nce140さん 質問の回答をありがとうございます。 現在、記述されている内容では、 不適合であるので、編集しています。 別のページを参照すると、調べたいことから離れてしまうこともあるので、 ある程度の深い解説が必要になると思います。

7:pontata2015/02/02 21時54分返信

>>5 kyanpiさん >pontataさんに質問です。 >今回のイエローカードの掲示については、問題はありません。 ご理解頂きありがとうございます。 >しかし、その過程について、とても不満があります。 >今回の掲示にて、あまりにもイエローカードの掲示が早すぎることと、 >指摘する人や編集している人が少ない状態でのイエローカードの提示は、 >編集者の意欲関わる問題になり、新規編集者にとって不利益である。 新規編集者の場合、ブルーカードがついていますので、このような裁定は致しません。 しかしながらkyanpi様の場合、ブルーカードがとれていますし、今後同じような記述を続けられてしまうと局面ペディア内の品質という面で問題がありますのでイエローカードを早急に提示させていただきました。 編集者が少ないと言われましても、wikiとして相応しくない記述が増えて品質が下がることは避けるべきかと思います。 >今回の件で、十分とした討論された形成もなく、 編集ランキング上位者からの指摘で一発処分というのは、 どうなのでしょうか。今回、指摘した人が、ランキング上位者で、 運営の知り合いであった場合、処罰の公平性や運営の問題になる。 現状、スーパーユーザの一任でカードが出せますのでその方の良心に委ねられています。 しかし、イエローカードはあくまで注意喚起の意味しかなく実行力はありません。よって、早急に注意を促しwikiとして相応しくない記述をされないようにすることが重要であると考えました。 >現状として、編集者が増えていない現状を見てみると、 今回みたいなことが既に起こっている可能性があります。 それについて運営を行っている側として、どう考えていますか。 >モチベーションが下がり、協力者が減る 編集者が減っているのは規約や方針が整っておらず、局面ペディア内で様々な捉え方による記述が蔓延したからだと考えています。 繰り返しますが、あくまでイエローカードは注意喚起の意味しかありません。ご気分を悪くされたかもしれませんが、wikiとしての品質も下げたくないのです。ご理解いただきたいです。

6:lance1402015/02/02 21時19分返信

>>4 kyanpiさん 以降の先手の指し方がわかりづらいということでしょうか。 もう少し突っ込んで解説しても良いとは思いますが、今回はとりあえず先手の作戦の選択肢について書いてみました。 局面についての説明なので、そこまで深く言及する必要はないと感じます。それにまだ、相手が中飛車にしてくると決まったわけでもありません。なので、詳細はゴキゲンならゴキゲンの、相振りなら相振りのページを参照してもらったほうが、このページのあり方としては適切かと思います。(相振りのページはまだ無いかもしれませんが。)

5:kyanpi2015/02/02 21時12分返信

>>3 pontataさん pontataさんに質問です。 今回のイエローカードの掲示については、問題はありません。 しかし、その過程について、とても不満があります。 今回の掲示にて、あまりにもイエローカードの掲示が早すぎることと、 指摘する人や編集している人が少ない状態でのイエローカードの提示は、 編集者の意欲関わる問題になり、新規編集者にとって不利益である。 今回の件で、十分とした討論された形成もなく、 編集ランキング上位者からの指摘で一発処分というのは、 どうなのでしょうか。今回、指摘した人が、ランキング上位者で、 運営の知り合いであった場合、処罰の公平性や運営の問題になる。 現状として、編集者が増えていない現状を見てみると、 今回みたいなことが既に起こっている可能性があります。 それについて運営を行っている側として、どう考えていますか。 モチベーションが下がり、協力者が減る

4:kyanpi2015/02/02 19時46分返信

イエローカードについては理解しました。 lance140さんに質問です。 現在の書き方だと、今後の方針について分かりずらい。 これについて、どう思いますか。

3:pontata2015/02/02 18時13分返信

>>2 lance140さん 編集ありがとうございます。 ①ブルーカードが取れているため初心者とは言えない。 ②悪質とは言えないが、全体的にwikiとしてそぐわない記述が多すぎた。 以上の理由からkyanpi様にイエローカードを提出させていただきました。 投稿制限等は発生しませんが、今一度ヘルプや利用規約を熟読したうえで次回投稿を心掛けてください。

2:lance1402015/02/02 17時46分返信

申し訳ありませんが、疑問に感じる部分が多すぎるため全面的に改訂させていただきます。 以下に大まかな編集内容をまとめておきます。 ・後手が中飛車を目指してきた時、先手が中飛車に対応するかを迫られる局面。 →後手が中飛車を目指した局面で、先手の作戦の分岐点。 ・居飛車の場合   ゴキゲン中飛車などの中飛車に備えて、対抗策の超速37銀や丸山ワクチンなどの対中飛車戦法を用いる。 →ゴキゲン中飛車に合流する。(詳細はゴキゲン中飛車の当該局面を参照、ということです。) ・三間飛車を採用して、三間飛車の破壊力を用いて相手玉に迫っていく指し方。 →相振り飛車にする作戦。 ・中飛車にして相手の飛車先を受ける指し方。 →相中飛車の力戦に持ち込む作戦。と▲5六歩の項に書きました。 >>1 pontataさん とりあえず私の知る限りの情報で編集しました。 間違った箇所などございましたら加筆、修正をよろしくお願いします。

1:pontata2015/02/02 17時25分返信

編集お疲れ様です。 失礼ながら、全体的に文章がwikiにそぐわないように感じます。 >居飛車の場合   ゴキゲン中飛車などの中飛車に備えて、対抗策の超速37銀や丸山ワクチンなどの対中飛車戦法を用いる。 ①対ゴキ中の構図に合流する ②先手に飛車先保留や五筋の位を取る変化を与える あたりが妥当だと思うのですがいかがでしょうか。 >2七歩 2六歩でしょうか。単純に合流すると書けばよいかと思います。先手の作戦に関してはゴキ中が確定したページに書いてありますので。 >5八飛 候補手としてちょっとわかりかねます。 全体的に編集しなおしたいのですがよろしいでしょうか。