局面のディスカッション


 
        
        
        
        
  
        

2:pontata2015/01/22 17時33分返信

>>1 LemonKingさん 編集いつもお疲れ様です。 その手は水平線効果によるソフトの誤評価の結果かと思います。 ※先に一方的に駒損し、十数手後に取り返せる、または模様がよくなるという考え方は現状一般に手に入るソフトには正しく判断できない傾向があります。開発中の最先端のものは知りません。 棋書に記載されている内容ですので、自信がないのでしたら「窪田は変幻自在3三角戦法にて○○良しとの見解を示している」のように書いておけば問題ないかと思います。 そうしておけば、読み手が判断できますので。 そのうえで、ソフトの評価値と候補手を記載するテンプレートがあるのですから、それを該当局面に貼り付けておくのは如何でしょうか? グーグルグループにてディスカッションをしているのですが、ソフトの評価を出典とするのは危険で、あくまで客観性の高い参考データとして記すのみとの見解で一致しております。 局面ペディアのページからリンクがないので知らないのが自然です。申し訳ありません。 https://groups.google.com/forum/?hl=ja#!forum/kyokumenpedia

1:LemonKing2015/01/21 22時10分返信

この局面にからの変化について。 ここから駒組みを進めて行き、25桂馬が成立する順が窪田先生の棋書(変幻自在窪田流3三角戦法)では成立と書いてあってもソフトに局面を読み込ませて2五桂と指すと評価値が下がるものがあります。具体的には△2五桂▲同飛△2四歩▲2八飛△2五歩▲3八桂馬という手が候補手によく出てきます。 この▲3八桂については窪田先生の棋書では言及されていませんでした。 このような場合、手の成否についてはどのように記述すればよいのでしょうか。