棋譜統計


解説

概要

角換わり棒銀の序盤戦において、☖5四角と打ったのに対し先手が☗3八角と、☖2七歩の筋を受けた局面。先手は次に☗2四歩以下の銀交換が狙いである。後手の分岐点である。

候補手

☖4四歩

5四の角の利きを自陣に通して2一の桂にヒモを着ける手。先手は銀交換をする場合が多い。

☖2二銀

銀交換を防ぐ手。

本局面を解説内で参照している他の局面

角換り棒銀


   
       
 
      
      
        
 
       
   

注目指数 1294
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固めるその他k_tp17ヶ月前65ビュー