局面のディスカッション



  
      
 
       
        
      
    
    
   


4:dododo2015/08/23 00時00分返信

それぞれ▲ではなく△では?

3:lance1402015/02/05 15時31分返信

>>1 Meta_Historyさん >>2 pontataさん この局面では△9二香が現在の主流というのは、必ずしも間違っているとは言えません。 しかし、それは美濃囲いを組む際に△7二銀~△7一玉の順で組むことが多くなったためであると推測できます。 この局面には「現代の四間飛車では穴熊が主流である」という記述がなされていたので、今回の編集に問題は無いはずです。

2:pontata2015/02/05 00時34分返信

>>1 Meta_Historyさん ご指摘ありがとうございます。 私は「振り飛車穴熊囲いが2011年度以降広瀬の活躍により主流と認知された」という文面のように感じました。 どちらにせよ、公平性の観点から問題と言わざるを得ないと思います。 一旦全削除させて頂きます。

1:Meta_History2015/02/05 00時21分返信

記事本文で「後者の囲いは2011年に広瀬章人が振り飛車穴熊を多用して王位のタイトルを奪取した頃から主流になっている」とありますが、この点疑問です(私は一般ユーザなので詳しい統計は見れないので、もしスーパーユーザの方ではっきり数字で根拠を出せる方がいたらお願いします)。 ノーマル四間飛車の囲いの主流が2011年以降穴熊になったといわれても、ノーマル四間飛車自体がプロ棋戦で減少傾向にある中で、2011年以降と以前でそう断言できるほど有意差があるとは考えづらいです。 また穴熊にするかどうかは居飛車の駒組にも左右されるはずで、その点に触れずに、穴熊にするか美濃囲いにするかまるで振り飛車側が自由に決められるかのような表現は率直に言って不適切だと思います。 はっきり言ってしまうと、編集者が振り飛車穴熊を多用することが原因で、偏った記述になっているのではないかと疑っています。