棋譜統計


解説

▲7六飛△3四歩▲7五歩△5四歩に▲7八飛と先手が突っ張った際の定跡の変化。最終手△4四馬が重要な一手でこれを欠くと▲4五馬から歩の両取りが受からない。
お互い馬を作っているが先手が6八歩と屈伏している点が大きく後手が十分と見られている。

参考データ

本局面が掲載されている棋書

タイトル著者出版社発行掲載ページ局面評価
マイナビ将棋BOOKS よくわかる相振り飛車amz伊藤 真吾マイナビ2011

本局面を解説内で参照している他の局面




       
 
        
        
         
 
       


注目指数 4842
見る



       
  
       
        
         
 
       


注目指数 1292
見る
石田流

 
       
    
      
        
        
 
       
 

注目指数 370
見る

マイノート欄

マイノートを作成するにはログインして下さい。

この局面に関連した公開マイノートはありません。